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ヒューズ&ホルダー 手動開放装置プロテクター 防排煙設備施工例
業界一の品揃え。ダンパー用温度ヒューズ等を中心に分かりやすい分類で、実物写真と図面を掲載。現場で装着されているものが見つかります。
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排煙口、排煙窓、シャッター等の開放装置、電気式、ワイヤー式 これらの銘板・保護板(プロテクター)操作用のステンレスワイヤー及びアウターチューブ取扱
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ダンパー作動器交換、ダンパー内部整備、排煙口修理、排煙窓修理、排煙エンジン交換工事・整備、ファンベルト・ベアリング交換工事
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ダンパーの種類 防煙防火ダンパーSFD作動器一覧
防災用のFD・SFD、排煙口・給気口
空調用各種ダンパー
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※注:H25.11.1付け日本防排煙工業会発表「風量調整機構付き防火ダンパーの自主管理制度適合型式除外」。従ってFD、SFD、PFDの風量調整付のものはH26.6.30以降、自主管理制度適合除外です。
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防排煙設備システム概要図 ダンパーメーカー一覧 防排窓・シャッターメーカー一覧
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メンテナンスが欠かせない

防災用のダンパーなどは、非常の時しか動かしません。
例えば、外気取入れのダクトに設置されるヒューズ式ダンパー(FD)の場合、短期間で汚れが付着します。 ヒューズ装置も劣化が早いです。目視点検のみでは内部の状態が把握できません。ヒューズ装置を外し、状態を確認して清掃する必要があり、状況によっては交換します。 防排煙設備は可動機構が多いです。定期点検し、メンテナンスしましょう。


エンジンは定期運転し、蓄電池は所定の検査を

排煙機のエンジン及び非常用自家発電設備のエンジンは定期的な運転と、保守・点検が欠かせません。
せっかくの設備もこれを怠るとトラブルが発生します。
エンジン起動用の鉛蓄電池は、化学反応で電気を蓄えているので、きちっと点検しましょう。
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ダンパーなど防排煙設備すべて解る本!

ダンパーなど防排煙設備すべて解る本!
防排煙設備の解説書はこれまでもいくつかありましたが、何れも理論的な展開を重点においたものでした。
この本は現場で工事や点検を行う実務的観点から、実物の器具類の写真・図解等を掲載し解説しています。 エンジンや蓄電池を含む、幅広い防排煙設備の全容が理解できます。
尚、このテキストは当社代表広江隆一が委員長の「防排煙設備検討委員会」で議論を重ね、編集したものです。
是非社員教育などにご活用ください。 

【発行】日本防災設備協同組合 【定価】各1冊 ¥4,000(税別)

防排煙設備実務要項1 防排煙設備実務要項2
防排煙システム、法令解説、空調やダクト概要
ダンパーとは、排煙口・給気口、垂壁等
機械排煙設備の仕組み、関連法規、排煙系統
排煙機・ファン、モーター、エンジン、蓄電池等


建築物の防災にとって、防排煙設備が益々重要です!

〒112-0004 東京都文京区後楽2-2-10 松屋ビル8F
TEL:03-5689-3551
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加入団体: 日本防排煙工業会  日本防災設備協同組合


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ダンメンのHPは1997年から運営しておりますがカウンターは2019年2月17日から設置しております。

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